2005年10月31日

A3特集

さて、急ではありましたが、昨日でA3は完全休止状態になりました。(T氏がうるさいのでこうしとこう(w

ここで倉庫に眠ってたSSを引っ張り出してきてまとめてみました。

自分がA3を始めたきっかけは、友人でもあり、お師匠のzariさんに召還されたのが始まりです。
生まれはテモズで、初めて加えてもらった騎士団は、当時PTなどを組んでいたメンバーで立ち上げた 団長流離率いる「DEAD or ALIVE騎士団」。この団の立ち上げ時にメンバーに加えていただきました。
ここでは皆の努力と、運もあってか第2回騎士団トーナメントで治療商エルタキンになることが出来、3期に渡ってエルタキンの座に付いていました。
エルタ取れた当初はもうそれこそ感動ものでしたねぇ。

こんなこともありました。
A3-01

ええ、朝までこの状態だったらしいですよ



その後、諸事情により海に移籍するワケですが、
ここでは元FIGHTクラブの「俗悪」から声を掛けていただきました。
当時は俗悪のメンバーには煩さんしか知り合いがいなく、(※入ってから分かったことですが、この頃は煩さんは懲悪に移っており、俗悪の人達とは全く面識が無い状態でした^^;)
そんな事もあって、ホントに自分なんかでいいのだろうか・・とちょっと いや、メチャメチャ緊張してました(w

まぁ皆いい人ばかりですぐそんな緊張は無くなりましたが。( ´ー`)
そしてここでのSS
A3-02

え?ちゃんと名前隠れてないって?まぁいいのいいの気にしない(マテ

A3-03
何このSS



そして、ここでリミッテッド期が終了し、プレミアムサービスが開始される事になり、
団長のシウバさんを始めA3を離れる方々がいたため、新メンバーを募り「俗悪R」が誕生し、心機一転頑張ろう。。。。って事だったのですが、皆の意見が噛み合わず、バラバラになってしまいました><;

まぁ今だから話せますが、
この時自分なりにも団の為にと思ってあれこれやっては空回り。。。てな状況で、すっかりモチベーションも下がってしまったため、俗悪R解散時にフリーになって色々考えるつもりでいました。
この時、俗悪メンバーの新団「ACT」立ち上げや、Rの頃の仲間のサリーさんが傭兵騎士団(後のスタッフサービス)の話を聞いてたり、同じくRからの友人やzariさんから新団(後のC¢A)立ち上げるから、と誘いがあったり、、、

で、まぁフリーになってちょっと落ち着いてからゆっくり考えよう。。
と思ってるとこにカメさんからさっそく誘いが・・・
もちろん、F「ちょっと落ち着いてから考えるよ。そっちが立ち上げる前には返答する、いつ立ち上げるの?」と返したら、K「(Fireが)来てくれるなら今すぐにでも立ち上げるよ」って、、、っ!む〜〜、おし!じゃあ分かった!行くぞ!
って事で4人で立ち上げるに至りました。

おそらくこれがサーバー初のアーチャー団長の騎士団 紗奈による「Cupid¢Arrow」。
ここではzariさんがA3を去る原因となる事件が起こった事もありました。。
ですが、ここでは特に団員同士の仲が良くて、この団の解散後も、次の団や大航海で遊ぶメンバーでした。
まぁ紗奈カメの痴話喧嘩や騒動は後を絶ちませんでしたがねー( ゚Д゚)y-~~~

まぁそれは置いといて(w)その頃のSS
A3-04

アクアガーデンから多くの助っ人と、当時フリーの友人、スタッフサービスからの助っ人、が集まり、何とエルタキンになることが出来ました。

A3-05

いくら負けたかは聞かないで


A3-06

よく分からん流れだが、とりあえず爆屁!



そしてこの後大航海が始まり団長が大航海に正式移住となった為、CAは解散となりました。
(自分も同時に始めてはいましたが、この時はずっとメインはA3でした)


そしてまたフリーになって・・・気が付いたら谷一族でした(w
何かね、「谷一族万歳!って叫びたいなら叫んでもいいよ」とかワケ分かんない勧誘で引っかかったらしいですよ。ええ、コレがσ(゚д゚ )
まぁお祭り騒ぎは好きですけどね〜( ´ー`)

そこでこんなSS
A3-08

み、みつるさんの頭がリタスクに!?Σ(゚Д゚ )

A3-07

どうやらハーレム計画だそうで(w



そしてその後谷が終わったから、今度は違うイベントでも便乗できる名前を、
という事で「祭」が出来たわけなのです。

その後兆さん達と共に「居酒屋」となっていきました。
A3-09

何故かこんなSSも取ってた。



そうしてるうちに大航海が段々面白くなってきて、
いつの間にか面白さが自分の中で逆転しちゃったんですねー。
トキシック実装時にまたA3にちょくちょく戻る様になりましたが、
やっぱり大航海の方にモチベーションを持っていかれて・・
で、こないだまでのほぼ休止状態に至る、と。

さて、そんなこんなで先日最後のINした際、まだラニアスを見たことがなかったので、
ラニアス討伐しに逝ってまいりました。


ここから脳内は北斗モードへ

次兄T「行こう、ラニアスのもとへ」

そしてトキ4Fへたどり着くと、手下を引き連れ、たたずむラニアス

ラ「待っていたぞファイヤ牡丹」

雑魚を退け、長兄と最後の死闘


A3-10
―次の一撃が 二人を分かつ最後の一撃となるだろう―


A3-11
ラ「天に滅せい、ケンシ■ウ ファイヤ牡丹」 (一文字も合って無いとか突っ込まない!


A3-12
フ「グハッ」



・・・
フ「この牡丹、天に還るのに人の手は借りぬ!」

フ「我が人生に一片の悔い無しよーーーーーーーー!」



こうしてfirebuttonは天に還り、世紀末覇者ラニアスが支配する暗黒の時代は続くのであった。




posted by ファイア at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | A3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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